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企業コラボ事例

モンシェール(堂島ロール) × 大阪産不知火(しらぬい)

【コラボ内容】『大阪産不知火(しらぬい)』をふんだんに使用した「大阪産不知火のタルト」を期間限定で販売2020年3月中旬の2週間、近鉄百貨店あべのハルカス店...

Franc et élégant ×ガンバ大阪

【コラボ内容】大阪産野菜を使ったVIP観客向けフードボックスを共同開発かねてからガンバ大阪のホームスタジアムでVIP来場者向けのフードボックスを提供していた...

農家 × 企業 コラボ対談

加工によって生まれる野菜の新たな楽しみ方

代表取締役 福本浩幸 氏
株式会社てりとりー
×
藤井貫司 氏
藤井農園

大阪産野菜によって、「食」の面から持続可能な社会づくりを

浮田浩明 氏
Franc et élégant
×
吉村友寿 氏
ガンバ大阪

今月のピックアップ農家

15歳の誓い。街に、田園風景を取り戻したんねん。

篠原弘徳さん 

( しのはらひろのり / くずはシティファーム )
  • 北河内
  • JA北河内
北河内
初めての人、忙しい人の、体験農園「くずはシティファーム」は枚方市の市街地にある。ちょっと立ち寄って野菜づくりができる、街中の手軽な体験農園だ。一般的な市民農園では利用者が農地を借り、野菜栽培を楽しむ。くずはシティファームの特徴は、初めて野菜栽培をする人や、忙しくて週に一度しか畑に行けない人でも気軽に利用できること。農作業に必要な道具は揃っているので、好きな時に訪れ、手ぶらで収穫に行ける。 畑はハコハタ、2平方メートル畑は
2平方メートル、4平方メートル、2つのサイズがある。普通の市民農園に比べるとスペースはかなり小さい。畑を木枠で囲う「ハコハタ」という栽培方式。畝づくりが不要な分、「ハコハタ」内にはめいっぱい好きな野菜を作ることができる。週末にはアドバイザーが常駐し、わからないことがあれば教えてもらえる。初心者でも安心。無農薬、無化学肥料で育てる体験農園だ。 園主は米、サラリーマンの兼業農家くずはシティファーム代表の篠原弘徳さん(34)は、サラリーマンをしながら米を育てている兼業農家である。曾祖父は、米屋をしながら農家をしていたそうだ。枚方の、田...
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